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ホテル・ルワンダの男 

「ホテル・ルワンダの男」は、その名の通り映画の主人公になった人の本。多分、この本を先に読んだらあまり感じることはなかったかもしれないけれど、映画の後だとやはり個人の重みを感じる。冷静に状況を分析しているのが印象的だ。また、極悪非道と思える人間でも交渉の余地があるということに気づかせられる。彼らも人間なのだ。ボールは、豊富な人脈と巧みな交渉術によりあの危機を脱出することができた

ホテル・ルワンダの男ホテル・ルワンダの男
(2009/02/28)
ポール ルセサバギナ

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